愛知で木の家を建てるなら、HAKOYA Style

愛知の木の家、HAKOYAStyle 外観画像

愛知の木の家HAKOYA.くらす。たのしむ。育てる。 こだわりやさんのちょうどいい家

愛知の木の家HAKOYA.concept

愛知の木の家HAKOYA.ひだまりほーむ家づくり×お客様のライフスタイル=HAKOYA HAKOYAは、ひだまりほーむの今までのノウハウが詰まった9つのパターンから自分で選ぶセミオーダーの木の家づくり。

愛知の木の家HAKOYA.俺にとって家は、ベースキャンプ。 私にとって家は、趣味の場。ぼくにとって家は、秘密基地。 人それぞれの暮らし方があります。

愛知の木の家HAKOYAの特徴

愛知の木の家HAKOYAのこだわり1

スケルトン・インフィルという考え方

スケルトン・インフィルという、スケルトン(構造)とインフィル(内容・設備)が分離された構造となっているため、ライフスタイルやライフステージに応じた間取りを自由に変更できる住宅構造の考え方を採用しています。

愛知の木の家、構造図1
構造壁はなく、設備の配管配線スペースが確保されながら、外壁で構造の安全性と断熱性能を確保しています。
愛知の木の家、構造図2
基本スペースに家族の暮らし方に合わせて、仕切りと設備を追加します。

HAKOYAの間取りは可変型

  1. 愛知の木の家HAKOYA.建築20年〜 子ども22歳〜
  2. 愛知の木の家HAKOYA.建築15年〜20年 子ども13〜22歳の時
  3. 愛知の木の家HAKOYA.建築8年 子ども8〜12歳の時
  4. 愛知の木の家HAKOYA.建築当初 子ども0〜8歳の時

愛知の木の家HAKOYAのこだわり2

徹底した合理化によるプライスバリュー

HAKOYAの家づくりは、素材や施工技術をおとすことなく、徹底的に無駄を省き、合理化し、工期を短縮することで、コストを大幅に削減することを実現しました。

愛知の木の家HAKOYA.一般的な工法とHAKOYA工法の工期比較

愛知の木の家HAKOYA.徹底した合理化「4つの理由」

  • 愛知の木の家HAKOYA.基礎立ち上がりをシンプルにすることで工期を短縮
  • 愛知の木の家HAKOYA.大黒柱を2本までにすることで作業効率を高め、工期を短縮
  • 愛知の木の家HAKOYA.柱勝ちによる間仕切壁でなく、床を優先した間仕切壁を採用
  • 愛知の木の家HAKOYA.屋根を切妻屋根にするころで水切りを減らし、工期を短縮