岐阜で設計士とつくる家,ひだまりほーむ

良い間取りは、「どう暮らしたいか」がすべての出発点

ひだまりほーむでは、プランニングをする前に、お客様の現状の暮らし方を設計士が徹底的にインタビューします。それを「暮らしインタビュー」と呼んでいます。このインタビューは、プラン作成において絶対的に大事な要素であると考えています。ここで伺うことは、和室は要りますか?とか、居間は何帖要りますか?とかいうことではなく、朝何時に起きますか?朝ごはんは食べますか?誰がつくりますか?家族揃ってですか?その時はTVを見ますか?などなど、朝の起床から寝るまでをご家族一人一人からインタビューを行い、現状の暮らしぶりを徹底的に伺います。

その上で、新しい住まいでの暮らしへの夢や希望を思う存分語ってください。

  • どう暮らしたいか?
  • どんな子どもに育ってほしいか?
  • どんな朝を迎えたいか?
  • どんな休みを過ごしたいか?

などなど・・・。
この暮らしインタビューは、4時間を超えることもしばしばです。お客様の暮らしをデザインするにあたって、そこに住む家族の現在の暮らしぶりを私たちが理解しないと、そこに住む方の為の住まいがフィットしません。お客様の家づくりにとても大事な大事な時間です。

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